2018年04月30日

「歯」に関するナイショ話。|2018年4月の座談会

東京で、強く、美しく、賢く働く40代女性のためのメディア「Beautiful 40’s(ビューティフルフォーティーズ)」。立ち上げメンバーの3人が、美しい40代の「あり方」についてざっくばらんに語り合う新連載がスタート! 2018年4月の座談会をお送りします。

文/編集部

【写真左】編集長 池田美樹 >twitter
【中央】プロデューサー 守山菜穂子 >twitter
【右】ディレクター 及川恵利 >twitter

 

実は女同士でもほとんどしたことがない
「歯」に関する内緒の話。

菜穂子: 今日はですね、「歯」の話をしたいんです。

恵利: へえー、なんでまた?

菜穂子: 私、今まで歯みがき粉とか歯ブラシって、あまりこだわって来なくて。割と適当に買ってたんですよ。近所の普通のドラッグストアで、パッケージデザインで選ぶような感じ。中身もそう変わらないだろうと思っていて。それで先日、たまたま歯みがき粉が切れそうな時に、初めてAmazonで注文したんですね。

恵利: ふむふむ。

菜穂子: Amazonだとアイテムごとの人気ランキングがあるじゃないですか。それでランキングを見たら、上位に並んでる歯みがき粉が、知らない銘柄ばかりなんですよ。その時に、皆さんのAmazonレビューの熱さ加減に驚愕(きょうがく)したの。

恵利: ここに情報があったかと(笑)。

菜穂子: 「歯みがきマニア」みたいな人たちが、世の中に、こんなにたくさんいるんだ!と思って。ちょっとそれが、自分が知らない世界で。

その時は「ConCool(コンクール)」っていう「歯医者さん推薦!」的なブランドの歯みがき粉を買いまして。レビューを書いてる人がみんな「歯医者さんでおススメされました!」「人から紹介されました!」と書いていたので。買ってみたら、実際にすごく良かったんです。

美樹: 海外のブランド?

菜穂子: 日本の「ウェルテック」という会社が販売していて、製造元は大阪の「スモカ歯磨」になっていました。スモカは、歯みがき粉の歴史あるメーカーさんなんですね。

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菜穂子: で、私がそのことをツイッターで呟いて、「こんな歯みがき粉あるんだ、知らなかった」「そもそも、歯の話とかほとんど誰ともしたことない」「歯医者が苦手」とか書いたら、美樹さんがそれに反応してくれて。

美樹: 「私は月に2回、虫歯がなくても歯医者に行ってるよ〜」と返信ツイートしたのね。

菜穂子: 「えっ、そういう使い方もあるんだ、歯医者」と思って。私は歯医者はあまり好きじゃないところなので、美樹さんの歯医者づかいの話を聞きたいなあと思いました。

女性にとって、かつ年齢が進めば進むほど、「口元」ってすごく大事じゃないですか。なので、歯とか口元は、いつまでも綺麗でありたいと思って。

恵利: ありたい、ありたい!

美樹: 私ね、以前、カメラマンさんに言われて衝撃的だったことがあるんだけど。モデルさんや女優さんと、一般の女性の違いって「まずもって、歯だね」ってその方はおっしゃっていました。

菜穂子: 確かに、人前に出る仕事のプロの方は、歯を治してる人が多いですよね。歯並び矯正して、最初に差し歯にしちゃう人も多いし。ホワイトニングしたりね。

美樹: 一般の人も気をつけるに越したことはない。歯にもうちょっと意識を向けると、今よりさらに良くなる可能性が高いです。

恵利: 自分が歯並びが悪いので、「きれいな人はいいなあ」って思いますね。そういえば、最近、歯についての意識が全体的に高くなってきてません?

菜穂子: 本当にそう思う!

恵利: オーラルケアの種類が増えたのもあるし、デンタルフロスとかをやっている方も増えてるし。あと、口臭を気にする方がすっごく増えてる気がする。

菜穂子: 歯とか口周りのアイテムが増えましたよね〜。おじさんくさくない、おしゃれな口臭ケアグッズとか。可愛いケアアイテムがすごく増えてるね。

美樹: 確かに、女性同士でも、なかなかそういう話はしないね。

菜穂子: 「口臭ケアグッズ、何、使ってるの?」とか、女同士でも聞かないよね(笑)。私もフロスと、フロスを持ち歩くケースをひっそりと使っていますけど、誰にも見せたことないな。人が何を使ってるかは知りたい!

 

歯医者さんってどうやって選べばいいの?
先生に甘い声で「あーんして」って言われると……。

美樹: 私、子どもの頃、すごく虫歯が多かったのよ。親が「この子は歯みがきをしないから」って、すごく歯みがきをせられてた。でも、大人になって、私の歯は「すごく虫歯になりやすい質」だということがわかりました。それで少し安心したんだけど。

恵利: へぇー。質の違いがあるんですね!

美樹: そう。それで大人になって、お給料がもらえるようになった頃に、子どもの頃の歯の治療痕(あと)を、最新のものに変えようと思って、歯医者に通い始めたわけ。

その歯医者さんで、全て最新のやり方に変えたんだけど、歯の治療法、歯医者さんの世界ってすごくて、進化していくのがとても速いんですって。もう毎年、やり方が違うんだって。だから「治療痕を見ると、何年ごろに治療したかわかります」と先生がおっしゃっていて。

菜穂子: えぇー、そうなんだ! すごい!

美樹: 面白いでしょ。その先生が「歯医者さんっていうのは、歯が悪くなった時、虫歯の時だけに行くところではなくて、美容院に通うように来て欲しい」とおっしゃったの。

恵利: なーーるほどーーー。

菜穂子: が~ん。今の話は、なんか「が~ん」って感じ(笑)。

美樹: だから歯石(しせき)を取るでもいいし、口の中を点検してもらうでもいい、「あなた最近、歯みがきを怠ってるわね」って言われるだけでも良いし。「歯医者を、そういう風に気軽に使ってほしい」って言われてから、行く度に、次の予約を入れるるようにして、こまめに通い始めました。

菜穂子: 普段の通院でやることとしては、口の点検と、歯石をとってもらうぐらい?

美樹: 普段は、そんな感じ。でも、それで早期発見できた虫歯もある。あと、歳を取ると歯周病が気になってくるじゃない。だから歯ぐきの点検もしてくれるよ。時々、歯ぐきに、薬を注射してくれたり。

菜穂子: そんなものもあるんですね〜。美樹さん、歯医者さん好きですか?

恵利: その歯医者さんは好き。

菜穂子: そうか。私、歯医者さんがあんまり好きじゃないけど、きっとそれは、好きな歯医者にめぐり会えていないだけですね。恵利さんは、歯医者さん好きですか?

美樹: 私、医者全般が好きなので(笑)。

菜穂子: でた! 美容健康マニア(笑)。

恵利: あの病院に入った時の匂いからして、好きなのよ。注射も怖くないし。

菜穂子: マジか〜〜!

恵利: 歯医者は、一度、親知らずがかなり痛みだして、いくつか行った中で、歯科にもいろいろあるな、好き嫌いも出るなと感じました。これは言っていいかどうかわからないけど、先生の「腕」も差があるというのを実感した。

菜穂子: 腕もあるのかー。まあ、ありますよね。人間だもの。

恵利: その時は気に入った歯医者を見つけたので、定期的にチェックに行ってました。歯は、ひどくなる前に治療するのが合理的。だって削るしかないから。

美樹: そう! そうなのよ!

恵利: 肌と違って、再生ができないからね。

菜穂子: 確かに確かに。

恵利: あと私はコーヒー・紅茶をすごく飲むので、どうしてもステイン(着色汚れ)が気になりますかね。ステインを取ってもらいたい。自分じゃできないし。っていう理由で、定期的に行ってましたね。

その病院は前の会社と近かったので、今は行きづらくなっちゃった。またお気に入りの場所を見つけたいなって思っています。

菜穂子: 通いやすさ、ありますよね! 美容院のためにはわざわざ表参道まで行くんだけどなあ。歯医者のためにわざわざ表参道に行きたくないな、私(笑)。

恵利: 歯医者さん、土日やってないしね。

美樹: 確かに私も、勤務先の近くだったからずっと通った、というのはありますね。痛みだした時に駆け込んだところと相性が合って、それからもう10年以上お世話になってる。歯医者さん、たくさんあるからね。どこに行っていいかわかんない、っていうのはありますよね。

菜穂子: 日本の歯医者さんの数って、確かコンビニより多いんですよね。あと、美容院は雑誌に載ってたりしますけど、歯医者さんってそういう指針が何もなくない? 近所か、駅前にあるか、ぐらいしか。会社だと「みんな近所のあの歯医者さんに行ってるよ」みたいなクチコミがあるかもしれないけど。

恵利: 私は最初に行った歯医者さんが、まさに会社のみんなが行ってるところだったんですけど、先生が若くて、スタッフ全員がサーファーみたいなノリで(笑)。

菜穂子: えっ、それは逆にちょっと興味が出た(笑)。

恵利: それでやっぱりもう1軒、行ってみようと思って行ったところに、定期的に通うことになりました。めぐり合わせが良かった場所なんですが、一番気に入ったのがね、実は男の先生の「声」なんです。

美樹: なーるほどぉーー!

菜穂子: あぁぁーー!

恵利: 甘くて、すごく色っぽくて……♪

菜穂子: それはいい!

美樹: 何歳ぐらいの方でした?

恵利: 当時で30代後半ぐらいだと思います。でも先生は、マスクをしていらして、帽子もかぶっていて、目しか見えない。それで甘い声で、「あーんして」って言われると……

菜穂子: (笑)

恵利: 「はいっ!!」ってなる(笑)。

美樹: ちょっとエロいね(笑)。

恵利: もう、それが好きで行ってました(笑)

菜穂子: 通うはげみになるわ〜。

恵利: 優しいし、甘い声でそう言われると、もうなんか、身を任せる感じ。

菜穂子: おもしろすぎ(爆笑)。

美樹: それぐらいの安心感がないとね。歯医者さんって、自分がやられていることが見えないじゃない。

菜穂子: そうなんですよ。私は逆に、男の先生がすっごい苦手で。

恵利: え、なんで〜?

菜穂子: なんか、男の人の指って、ゴツゴツして太いじゃないですか、手が大きい。その手が口の中に入ってくること自体がもう、怖いんですよ。恐怖感がどうも拭えなくて……。

恵利: 手で治療するわけじゃないし(笑)。入ってくるのは細い治療器具とかでしょ。

菜穂子: でもほら、なんか、口の中をちょっとむぎゅって開けたりとかするじゃない。だから基本的に女の先生のとこしか行けないですね、怖くて。男の先生のところに行ってたこともあるんだけど、圧迫感でどうも怖くて。それで歯科助手のお姉さんに交代すると、女の人の指って細くてすらっとしてるから、恐怖感は特にないんです。「はぁ〜、ホッとした!」みたいな。

恵利: おもしろーい、それ!

菜穂子: 何なんでしょうね、これ(苦笑)。

恵利: 個人差が出ますねえ。

美樹: そういえば、2ちゃんねるにで話題になった歯医者の話、知ってる? 歯医者さんで、暇になったから自分の口のをぺろぺろなめてたら「それ、俺の指やで」って先生に言われたという話(笑)。

菜穂子: 麻酔がかかってると、今、何をくわえてるのかわからないよね(笑)。ところで歯医者が好きな美樹さんが、歯医者に求めることって何ですか?

美樹: 私は、技術と、その先生の「歯に対する態度」を重視するかな。だから「治療して終わり」じゃなくて、ちゃんと通って、先に先に予防しましょう、ってことを教えてくださった先生をすごく信頼していますね。

恵利: それには深く同感。

菜穂子: なるほどー。こんな風に、人の「歯医者バナシ」をちゃんと聞いたのは初めてですね。あんまり話さないよね? こういうこと。

美樹: ほんと。なかなか……やっぱり、ちょっと恥ずかしい感じがあるかなあ。歯の話って。

菜穂子: 恥ずかしいですよね。婦人科の話のほうが、まだ良くする気がする。

 

 

40代の口元は、何がポイントなの?
口紅も進化している!

菜穂子: あとは、綺麗な口元といえばやっぱり、口紅かな。

美樹: 大人は、いちいち人のポーチの中まで見ないから、人がどこの口紅使ってるか、とか、知らないよね〜。ちなみに、皆さんはどうしてます? 口紅は。

菜穂子: 私は国産の資生堂と、花王ソフィーナの口紅を使うことが多いです。理由は、やっぱり日本人の肌になじむように、日本の光で綺麗に見えるようにと、かなり計算して作られてるから。過去の取材でずいぶんそういう色出しの話を聞いたので、好んで使ってますね。たまに外資系のシャネルとか、ディオールも使うけど。

形状は、繰り出すタイプ、スティックタイプの硬いやつがちょっと苦手で、柔らかい、チップで塗るタイプの口紅を最近はずっと使ってます。色はいろいろ。すごい濃いピンクも塗るし、ベージュ系も塗るし。

美樹: 色はTPOに合わせて?

菜穂子: 自分の肌に合わせてますね。パーソナルカラーというのですが、自分が「ブルーベース」だとわかってるので、青みのピンクか、青みのベージュか。ブルーベースであれば何でも合うので、そういう選び方をしています。私はイエロー系統の、オレンジとかは全く似合わないので、一切使わないです。

恵利: 似合う色を知ってるって、強いですね。流行とか関係なく。

菜穂子: 自分のパーソナルカラー、調べてみるのおすすめです。一生モノですよ。

恵利: 面白い。私は口紅はほとんど塗らなくて、塗ったとしても、かなり肌に近い、ヌーディーな感じ。一日、口紅を塗らなくても平気なぐらいなんです。

むしろ一番気にしているのは、コーヒーカップに付いてしまうこと。落ちづらいものを選びがちですね。

菜穂子: その考え方は非常に「営業の人」っぽい!

恵利: ただ、先日たまたま外資系の化粧品の発表会に行って、自分では絶対に買わないであろう、新色の、発色のいい色を塗っていただいたの。そうしたら、塗った途端に、気分がすごく明るくなって。春っぽい!って思って。何でしょう、すごく心がうきうきしたんですよ。口紅1本で。

ほんの口紅1本なんだけど、こんなにも心が踊るのかと。

美樹: まあいい話。

恵利: 「あれ、こんな色が、意外と似合うじゃん」っていう思いもあり、ちょっとね、新しい発見でした。今後はもっと積極的に、色とか、新しいものにチャレンジしていきたいな、ってその時に思いましたね。

美樹: 形状は、スティックタイプ?

恵利: さっき話題に出た、チップが付いた、柔らかいタイプ。あと、今はどれも落ちづらいんですね。持ちもいいし。ちょっと驚きでした。

美樹: 口紅も進化するんだよね。

菜穂子: ほんと進化してる、してる。やっぱり企業によりかなり研究されてると思うし。チップの部分、アプリケーターの部分とか、特に最近すごく進化してますよ。いい感じに口のカーブにフィットして、途切れず綺麗に塗れて、とか。使っていてラクですね。

美樹: 私は、口紅はあまり塗らなくって、グロスが多いんだけれど。去年ね、ビューティーライターの友人に「誕生日プレゼントになにか欲しいものない?」って言ってもらったから、「私に合うようなグロスをちょうだい」って返事したの。

そうしたらTHEREE(スリー)の「これ絶対、美樹さんに合う色だから」っていただいたものがめちゃめちゃ気に入って!

 

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恵利: わぁ~。

美樹: 深みのある赤なんだけれども、グロスだから、そんなに発色しないのね。でも、グロスとしても口紅としても使える色で、やっぱりプロはすごいなあって思った。私もそれまでヌーディーなものばっかり使っていたから、恵利さんと同じように、こんなに気分が華やぐのかと。

恵利: プロに勧めてもらうっていいですよね。私もさっきの発表会で、「何か似合うのないですか?」って聞いて、出てきた色を見て最初は「これ!?」って思ったんですけど。最終的には自分でも気に入ることができたので、人に聞くって良いなあって。

菜穂子: 「自分はこういうのは選ばない」っていう、思い込みがありますからね。

美樹: デパートのカウンターに行って、ちょっとポイントメイクしてもらって、それだけでもね、違う自分に出会えるから。チャレンジするのいいかも。

恵利: 特にメイクって、もうあまり冒険もしなくなったし、流行りも気にしなくなってしまったけれど。口紅から変えてみるのはいいかも。

菜穂子: ここ1・2年、赤みと彩度の強い、鮮やかな口紅がすごく流行ってますよね。若い子に、びっくりするぐらい赤いリップの子とか、すごく多い。大人でも似合いますよね。あと赤リップの良い点は、服が地味でも、口紅が赤みがあるから、おしゃれに見える。今までの服に赤い口紅をするだけで、急におしゃれっぽくなるので、効率がいい(笑)。

美樹: 私も、口紅が欲しくなってきたな〜。あとは、綺麗な口元には、口角を上げましょう!と言いたい。歯のケアをしても、明るい口紅をつけても、口角が上がってないと。

菜穂子: 「イーーー」とめいっぱい口を横に開いた感じが、口角が上がっている状態ですね。

恵利: 笑顔ね! 笑顔がないと、良いことも寄ってこない気がする。

美樹: 「微笑みの口の形を作るだけで、NK細胞が増えて、免疫が上がる」という論文も出てますから。

菜穂子: 私、仕事でいろんな方の撮影をさせていただくんですけど、口角を意識していない人は、たいてい口元が下がっていますね。「口角を上げる」っていうことを意識してる人は、女性、男性に限らず、全員ピッと上がっていると感じます。

人間どちらか2つに分かれる感じ。自分の中に、口角に対する感度が、センサーが、あるかないか。それが表情に大きく影響していると思います。

美樹: じゃあ今から意識して努力すれば……!

菜穂子: 誰でも上がりますよ。顔の筋肉を鍛えるわけですから。口角が上がっていると、ほうれい線が薄くなるしね。

美樹: それはいいニュースですね。

菜穂子: 鍛えていきましょう!っていうことで、座談会を終わりたいと思います。

美樹・恵利: ありがとうございました!

 


写真/守山菜穂子
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